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DATE: CATEGORY:恋愛
よし、今度は指名するぞ、といことで彼女の店に友達と行った。
彼女は、指名されて驚いていたがなんかうれしそうなのを感じた。
彼女は、人気があるようで指名してもそんなに話せなかったがメールアドレスは聞いた。
帰りの見送りの時、彼女は、僕を凝視した。ちょっと、彼女の気持ちを感じた。

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次の日、さっそくメールしてみた。すぐに返事がきた。ちょっと、驚いた。
さらに、次の日、彼女からまたメールがきた。もちろん、返事は返した。
そして、結局毎日、朝彼女からメールがくるようになった。
そして、月に1回は店に顔を出すようになった。
そんな、ある日、彼女から”好き”というメールが来た。びっくりした。
でも、その時、僕は彼女にすでにひかれていた。デートはまだ1度もしていない。
僕は、全く彼女をデートにさそわなかった。誘うのが怖かったというのが本音、断られたらおしまいだ、と臆病になっていた。断られるぐらいなら今の関係がいいと。本当に好きだったのかもしれない。指名してから半月はたっただろうか。
彼女から、食事の誘いのメールがきた。”店にはいかないけどいい?”というと、”いい”という。
彼女の出勤前に30分だけデートした。
初デートだった。彼女はなにか緊張気味だった。かわいかった。
でも、その会話の中で”わたしの素顔いつか見せてあげる。もうちょっと待って、”といわれた。
”どっき”とした。
そして次の日、彼女から、”初デートはどうでした?”とメールがきた。
もう、僕は、完全に彼女にひかれてきた。

続く。。。。
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