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DATE: CATEGORY:恋愛
僕は、彼女のことが忘れられなく、また、彼女の店に行こうと決めた。でも、自分は、水商売の女の人といえば、そのころは、キャバクラ嬢と店で話す程度で通うなんて全く考えていなかった。
結局、3ヶ月後に彼女の店に行った。まだ、いるかどうかわからなかったが。
もちろん、今度はスーツでばっちり決め、顔もびっしっと凛々しくした。
いよいよ、店に入りとりあえず、指名なしで入った。そしたら、いまいちの子がついた。
彼女を探したが見つからなかった。最初ついた子が、別の席に移動した。
すると、横になんと一目ぼれした目当ての子がついた。
彼女は、僕のことなど覚えてなかった。やった、彼女としゃべることができる。
彼女は、丁寧に挨拶した。いよいよしゃべろうとすると、急に最初についた子が来て彼女は行ってしまった。結局、全くしゃべれなかった。

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でも、収穫はあった。彼女は、他の客と話している時も常に僕の顔を見ていた。
よし、なんとかなる、と思った。次回は指名をしよう、と決めた。
やはり、彼女は最高だった。
続く。
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